父がウナギを釣りました。
最初「へび」だとおもいました。

[11回]
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とある支流で釣りをすると
必ず50センチ強のコイが釣れます。

本当の話なので場所は書けません。
先週も2匹ほど釣り逃がしました。。。
ハリスが弱かったのが原因です。
今週は2号に変えたので、成果をお楽しみに!
ふふ
[2回]
今日も行ってきました。釣り。
先週、50センチのコイを父がつり、
今週は私が50センチのコイを釣りました。
コイブーム到来??
コイを釣ると、大きなフナも小さい魚に思えてしまいます。
いやあ楽しかった。
[4回]

いやあ、春です。魚が活発になってきました。
巨大ナマズが釣れました。
なんと、55センチ!顔が恐ろしくでかかった!!
[3回]
明日も釣りに行きます。
釣り具店に行ったら、あっという間に30分も時間が過ぎてました。
釣り具やさんは飽きない。
[1回]
先日父が、近くの支流の川で
ひとりで釣りをしたそうです。
釣り道具は僕が持っているので
限られた道具とエサで1時間半ぐらい。
すると、その間にものすごく釣れたと報告がありました。
しかも、最後はナマズがかかったそうで
それも50センチははるかに超えるサイズ。
タモが無かったので、釣り上げる間もなく
糸が切れてしまったそうです。
残念ですが、いつかそのナマズを釣り上げたいですね。
もうすっかり春です。
釣りの季節到来ですよ!!!
[2回]
仕事仕事で頭が疲れました。
釣りしてえ~!!
釣りしてると、釣れない時でも
頭が休まるし、自然を感じられるし、癒されるし
良いことばかりなんですよ。
たま~に、でっかい魚がかかったときは
相当テンション上がりますし。
寝るときは浮きがピクピクしてるイメージを
思い浮かべると、ぐっすりです。
早く日曜日にならんかな。
そろそろ自由になりたいよ~。
[2回]
昨日も釣り。
一匹もかからず。
だめだこりゃ丸。
[1回]
本日は気温が高く、絶好の釣り日和。
だったのだが、向かい風が強く仕掛けが戻ってきてしまう。
本流はそんな感じだったので支流に移動。
すると、8匹ほど釣りました。
小ぶりだけど冬はそんなもんでしょう。
[2回]
昨日は20cmのヘラ1匹しか釣れませんでした。
気温が高かったので、食いつきはいいものの
アタリまでは行かない模様。
針が悪かったのかなぁ。
釣れても釣れなくても釣りは楽しいからいいですね。
今週日曜日は大物釣りますよ!
[0回]
2010年。今年の初釣りは1月10日。
冬だし。寒いし。地元で一番大きな川だし。
当然釣れるなんて期待は1%もありません。
でも、その1%をバカにできないことを証明して魅せました。
それは昼の11時ごろ。
ウキがピクピクして沈んだので上げてみると
なんとナマズ!この時期に、この川でナマズ!!
しかもデカイぞ!

50cmのナマズをGET!
去年の45cmの記録を5cm上回ります。
そして・・ナマズの針をはずしていたところ
もうひとつの竿に異変が・・・
巨大ナマズで大満足していた矢先だったので
父に「竿あげといて~」と軽く言ったら
父が「これは大きいぞ!!」と僕に竿を戻します。
見えてきたのは間違いなく鯉でした。
それも、30cmとかの部類ではなく
巨大鯉!竿が折れないように折れないように慎重に上げます。

釣り上げたのはなんと、53cmの鯉でした。
去年の42cmを11cmも抜く、巨大コイです。
一年の最初の釣りで、自己新記録をふたつも達成するなんて
これから何をすればいいのでしょうか・・・今年(笑)
[1回]
明日は約1ヶ月ぶりに父と釣りに行きます。
仕事や病気などが重なっていけなかったんです。
しかも最後に釣った日は水温が低すぎて1匹も釣れず。
もう、久々なんでつりの感覚を忘れつつあります。
この時期に釣り・・は、普通はありえません。
なぜなら魚は変温動物なので、ほぼ冬眠状態だからです。
釣れなくて当たり前。
なのになんで釣りをするかというと・・・
父が新聞で見た
「フナを30キロ以上釣った」という記事です。
ある川では温泉がわいているらしく
そこだけ水温がちょうどよく、魚が活発なのだそう。
ちょっとその話を聞いてテンションが上がりました。
明日はちょっくら遠くに行ってきます。
いっぱいつって、年を越したいと思います!!
[1回]
毎晩僕が考えながら寝ること。
それは「釣り」です。
釣りでヒットしたとき、
竿がグググイッとしなる、あの快感は
何にも変えられない爽快感です。
特に
ヘラブナの尺サイズが釣れたときのあの感触。
たまんねぇ~。
巨大ナマズの下へ行こうとする力。
たまんねぇ~。
コイの向こうに行こうとするブルドーザーのようなパワー。
たまんないっす。
ああいう感覚は釣りをしないと味わえません。
釣りをし始めて半年になります。
今では、「大物師」と父から呼ばれるまで
成長しましたよ!
釣りはやめられない。
[2回]
10/25(日)の釣りは●●川の本流でした。
途中雨が降って寒かったあ。
でも雨が降ると魚が釣れる条件になる。
という持論で尺ブナ(30㎝のフナ)をゲット


めちゃめちゃきもちよかったあー!
[0回]
◇財団研究員が発表
淡水在来魚を食害する外来魚ブルーギルの「群れる性質」に着目し、おとり魚を使って効果的に捕獲する駆除の可能性を、県伊豆沼・内沼環境保全財団の藤本泰文研究員(34)が17日、仙台市青葉区の東北大農学部での「水辺の自然再生シンポジウム」(NPO法人「シナイモツゴ郷の会」などが主催)で発表した。異性誘引物質「フェロモン」によるオオクチバス駆除原理の発見に次ぐアイデアで効果が注目される。
藤本研究員によると、ブルーギル捕獲用のアイ籠(かご)におとりを複数匹入れた「おとり付き」と、「おとりなし」を伊豆沼に設置し捕獲数を比較した。「おとりなし」が延べ526回の設置で196匹に対し、「おとり付き」は105回で242匹と捕獲率がぐんと高かった。より大きく群れようとするブルーギルの行動を生かした駆除の基本をつかんだ形だ。
ブルーギルが高密度に生息する場合は、おとり効果が弱いため、定置網や釣りなど従来の方法で駆除し、生息数をある程度減らしてから「おとり誘引」に切り替える駆除モデルを提唱できないか調査を進める。
藤本研究員は、水の濁った伊豆沼で産卵期のオオクチバスのメスがなぜオスの作った巣を見つけられるのか疑問を持ち、オスの胆汁がフェロモン効果を持つことを発見した業績がある。【小原博人】
[1回]
どりゃあああ!!
めちゃめちゃ重かった。
ハッキリ言って、今までで一番重かった!
45.5cmの巨大ナマズGET!!

[0回]
この日は曇り。
天候はよかったものの、魚は釣れない。そこそこのフナばかり。
夕方になり、日も暮れたころ
「そろそろ帰る準備しよう」
父が竿を上げたとき、
なんだか重そう。
なんと、写真の巨大ミドリガメが釣れました。
ヘラブナとかイロイロ釣ったのに、最後の最後に釣ったミドリガメしか覚えてないぐらい、おもしろかったです。

[1回]
今日も前回のところで釣りました。ハスやカマツカも釣れて楽しかったです。写真は、今日一番の大物、ヘラブナです。推定28cmぐらい。明日も頑張ります。
昨日作った撒き餌はかなり効果ありましたよ。

[0回]
明日の釣りで使う撒き餌を作りました。
レシピ
・みそ(1キロ)
・ぬか(2袋)
・料理酒(少々)
・パン粉(1袋)
自作マキエの作り方。
1)大鍋に、水を適当に入れて味噌を溶かします。
2)ぬか、パン粉などをまぜまぜします。
それだけ。
[1回]
連休は釣り釣り釣り!
ウチの会社は日曜から火曜日まで連休になっています。
3連休、何をするかというと~・・・
釣り!
これしかないじゃないですか。
つーわけで、今から準備です。
明日あたり、撒き餌作って~、
ハリ買って~、準備準備~♪
土曜日に雨降れば
日曜日は最高のコンディションになるんだけどなぁ。
そう都合よくもいかないか。
先日見つけた秘密の場所で一日粘ります。
もちろんエサは豪華セットで。
※ミミズ2匹+サバムシ
[0回]
ちなみになんですけど、
釣ったのは「ヘラブナ」か「ニゴロブナ」かわかっていません。
↓明らかなヘラブナ

↓今回のフナ

ヘラブナは「ゲンゴロウブナ」と呼ばれていて
それに似ているから「ニゴロブナ(似五郎)」と呼ばれています。
どちらにせよ、元々は琵琶湖原産で
ニゴロブナは「フナ寿司」で有名です。
ゲンゴロウブナもフナ寿司にして食べます。
どちらも珍しい魚です。
特に「ゲンゴロウブナ」にいたっては、
絶滅危惧IB類(EN)(環境省レッドリスト)に指定されています。
”釣りはフナにはじまりフナに終わる”
この言葉の語源として、有名なフナです。
以上、ウンチクたれました。
[0回]
先日シャンリモと行った釣り場所へ
昨日は父と行ってきました。
先日は「モロコ」という小さな魚ばかりしか
釣れなかったので期待してなかったんですが・・・
釣り始めて、早速ナマズGET!
続いて、そこそこの鯉をGET!
父はまだ釣れず。
鯉を釣って10分ぐらいして
すっごく重い何かがHIT!
釣り上げると、なんと
ヘラブナでした。しかも約35cm級。

「うそーーーー!!」
ヘラブナと言えば大きな川で
狙っていても滅多に釣れない、貴重な魚。
それが、こんな用水路みたいな川で釣れるとは・・・
そしてしばらくすると
父にもヘラブナHIT!それも何度も。

どんな川なんだ・・ここは。
「久しぶりに面白かった~」と父は余裕で
タバコを吸っているとき。
スーーーーーー
なんと、置いていた竿ごと川に持っていかれました!
「げええ・・どんな奴がかかっとると!!?」
とりあえず、向こう岸へ竿が流れていったので
取りにいくと、なんと、そこそこの鯉が釣れていました。
昨日は鯉、ヘラブナ、ナマズ・・・
大物だらけでとても楽しかった。
朝までは別な場所で小さなハヤしか釣っていなかったのに。
あの場所は新たな「秘密のポイント」になりました。
[0回]
14~16日まで釣り三昧。
大きな魚は釣れなかったケド
暑さに耐えながらも、楽しかった。
めちゃめちゃ日焼けしましたー。
17日は天神。
ラーメンスタジアムでお店ハシゴしたり、
マッサージ行ったり、
妻とケンカしたり、
ラジバンダリ(テンション低め)。
疲れた~。
いい休暇でした。
今日から仕事頑張るぞ。
[0回]
今日からお盆ですね。
「お盆中に釣りに行くと川に引き込まれるよ」って
妻から言われましたけど・・・
全然気にしていません。
父には
「じいちゃんはお盆中によく釣りに行っていた」と聞きました。
川には気をつけろという意味合いなんでしょうね。
ところで明日から釣り、釣り、釣りしてきます。
クリーク行ってきます。
また40センチ超えの大物釣るぞ!
[0回]
こないだ猛暑の中釣りをしたときの話なんですけど、
いつもエサにしているミミズが日干しになっちゃって
昼にはエサが尽きてしまったんですね。
そんで、日干しのミミズをなんとか針につけて
何匹か釣ったんだけど、それでもすぐにエサが尽きたんです。
川に降りれる場所があって、
そこで「なんかエサになるもの・・」と探していたところ
カタツムリか、貝の一種かわからないものを発見しました。
そいつの殻を取って、中身だけを針につけて
投げてみました。
するとすぐにフナが釣れたことがあったんですよ。
ということは、カタツムリや貝系の生き物も
充分エサになりえる可能性があるっていうことです。
まだまだ色々とエサになりそうなものを探しています。
コオロギやバッタは、ちょっと食いつき悪かったです。
[0回]